MONSIEURHIRO(ムッシュヒロ)

MONSIEURHIRO(ムッシュヒロ)
ご紹介ご案内

ご紹介

1986年久留米の地で「くるめ夢菓子家 ムッシュウHiro」は誕生しました。

お父様の意思を受け継いだ息子である現代表の小柳さんが神戸、東京で修業をし、2018年に移転リニューアル。ベーカリーを併設し、誰もが親しみを持てるスイーツ&ベーカリーのお店「MONSIEUR HIRO(ムッシュヒロ)」に生まれ変わりました。


これからもコンセプトである“ありがとう”の言葉がお菓子とパン、そして“人”を育てる。という言葉を胸に美味しいお菓子やパンを届け続けて下さる事でしょう!

みるくるCHIGGO
みるくるCHIGGO
スイーツ&ベーカリーのお店です!新ブランドhiroパンも登場してさらに魅力が加わりました!

ご挨拶

創業1986年の洋菓子店が2018年に移転リニューアル。ベーカリーを併設し、 誰もが親しみを持てるスイーツ&ベーカリーのお店に生まれ変わりました。
デザイン性においては装飾と呼ばれるような加飾的デザインは極力せずサイズバランスや面の比率など潜在意識に直接訴えかけるような”不変の美”を目指しており、モダンでありながらトレンドに左右されない”いつの時代も美しいものは美しい”と評されるデザインを追求しております。

商品紹介

洋菓子


一番人気の生デコレーションケーキは、純生クリームを使用している為、甘さ控えめで食べやすく仕上がっております。季節に合わせた旬のフルーツを使用している所も魅力です。


通年で人気なのは、和栗のモンブラン。香り豊かな和栗を使用しスポンジと生クリームでシンプルに仕上げました。濃厚な和栗の世界をお楽しみください。

GABAUMAKA極上プリン


久留米弁でがばうまか(とてもおいしい)という意味をデザインしたラベルが人気のプリン。目指したのは記憶に残るプリンを掲げ、累計3万本以上販売実績。とろける美味しさをご堪能ください。

焼菓子


代表的な不二マドレーヌは、現オーナー小柳昭文の祖父が70年前に立ち上げた洋菓子店で販売していたマドレーヌを2019年に復刻させた小柳家に伝わるマドレーヌ。ふっくらとした生地にバターの香り高いギフトにも喜ばれるムッシュヒロの看板商品です。冠婚葬祭、ご挨拶などに欠かせない焼菓子ギフトも各種ご用意しております。のし、包装などにも対応しております。


中でも、チョコレート生チョコレートガーディアンは、テレビで多数取り上げられた、カカオ農園を支援するカカオ・トレース事業に参加し認証マークをデザインしたオリジナルパッケージも話題の生チョコレートです。カカオの未来を守る為、パティシエはガーディアン(守護者)となる。ビターチョコとミルクチョコをオリジナルブレンドした、口溶けの良さが人気。

パン

大阪、東京で15年以上修業したオーナーの奥さんが手掛ける、独自の製法で捏ね上げたパン生地を高温で焼き上げた久留米では類をみないパンをお作りしております。

hiro食パン(角型、山型)


お菓子にも使用しているバターを贅沢に練り込みもちもちした食感が特徴の食パン。きめ細やかな断面が食パンの美味しさを物語っています。

パンドミ プチ食パンシリーズ


小さい型で焼き上げたプチ食パン。味のバリエーションを多数ご用意している為、シーンに合わせて食べ合わせのできる人気のプチ食パンシリーズ。

牛肉ごろっとカレーパン


「ケーキ屋のカレーは甘くない。」と題し、男女問わず人気のカレーパン噛むたびに牛肉を感じる食べ応えのあるスパイシーなカレーパン

ムッシュ ヒロの想い


“ありがとう”の言葉がお菓子とパン、そして“人”を育てる。1986年久留米の地でムッシュウHiroは誕生しました。東京のお菓子を作る父といつも 笑顔の接客をする母。そして、支えてくれたスタッフ。私はその環境の中で育ちました。学校に行くときも両親とスタッフが一生懸命働いている横を通り出かけていまし た。 19歳から神戸、東京で修業をし、ムッシュウHiroへ帰ってきました。

企業・店舗概要

MONSIEURHIRO(ムッシュヒロ)
[住所]〒830‐0038 久留米市西町860番地天本スカイハイツ1階
[営業時間]10:00~19:00
[休日]毎週水曜日(毎月不定休が1日あります)
[駐車場]6台
[TEL]0942-35-8408

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